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  • 執筆者の写真巨羽弘志

ラジカセだったよね???(Reposted in 2023)

更新日:2023年1月9日

今日は、気持ちもスッキリ最高の天気だね(^∇^)


夏の終わりの8月最終日曜日の

「吉田まちじゅうビアガーデン」もこんな天気だったな。

写真は、その時の1枚。

そうそう、

音楽やってる、作曲する人にはわかると思う話なんだけどさ。

曲が突然閃いちゃった時って、

昔はみんな「ラジカセ」使ってたよね?




こんな感じの。

俺のは、これに似た青いヤツ。

とにかく使い倒して(笑)、

閃いたら、シャワー中でも、運転中でも、

ってことで、

いつもそばに置いといたっけな。

だが、ある夏の日、

車内にて、暑さのあまりヘッドローラーのゴムが溶けちまって

終了してしまったんだよな。

それからは、

ハンディレコーダー(ミニカセット)のヤツ。

そして、ICレコーダーへと変わり、

iPhoneのヴォイスメモ使うようになって、

今はコレ↓↓↓↓↓↓



これはね、いわゆる

「デジタル・マルチトラック・レコーダー」

って代物で、

トータルで6個分の音を録れてしまうスグレモノv(^-^)v

詳しいことは、写真見て勝手に調べてね(*゚ー゚)ゞ

俺が20代後半頃、

やっぱりカセットテープで録るタイプの「MTR」(こっちは、アナログのマルチ・トラック・レコーダーね)が主流だった中に、

デジタル系が突如現れ、度肝を抜かれた時と似た感覚を覚えてるよ!

もちろん、普段のレコーディングは、

Macベースに「PreSonus Studio One 3 Professional」

を使いまくってるんだけど、

いかに立ち上がりの早いMacものでも、

ポータブルの簡易さには負けるからね。

曲作りって、ヒラメキ勝負なところがあるよね?

アーティストの皆さん、そうでしょ???

そんな時に、このレコーダーがバッチシなんすよ!

ただ、俺のに入ってるもん聞いたら、

笑っちまうと思うけど( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

だってさ、

基本、口で入れちゃうから(ん?なんかヒワイ)、

全部声なんだよね。

ドラムは、ボイパできるわけじゃないから、

「ズン・タン・ズ・ズ・タン」だし、

コードもギターが近くになかったら、王道の

「チャラ〜〜〜ン」だし(笑)

でも、すぐに直感的に操作ができるのは、

本当にありがたい!!!

音を重ねていけるって、スッゲー素敵(°∀°)b

ラジカセじゃ、これができなかったからな。

この機種にも、上位の機種はあるんだけど、

まともなレコーディング・システムあるから、

これ以上の操作性はなくていいからさ。

いやぁ〜〜〜〜TASCAMさん、

ガッツリと使わせてもらってまっせv(^-^)v

感謝してます!!!

それからさ、

アコースティックギター用のエフェクター(音をカッコよくするマシン)も、すごいのがあるんだよね(@_@)



こういうのが出る前は、

アコギは基本、生音で。

後から、ミキサーでいじくる。みたいだったのにね。

しかも、お値打ち価格!!!

上に付いてるシルバーのつまみは、ナント!

アコギのボディ形状に合わせた、シミュレーター(O_O)

チューナー、EQ、リバーブ、シミュレーター、ブースト、

付きの DI(ダイレクト・ボックス)。

超ウルトラ便利すぎるぜぃ!!!

昔も、ギターのエフェクターはこのメーカー(ZOOM)のを使ってたけど、ちょっとチープだったんだよな、その当時は。

ところが、ところが、ギッチョンチョン(≧▽≦)

今は、すっげーーーーーーー良いね!!!

ZOOMさん!ありがとーーーーーー!!!

俺はきっともうコイツなしでは生きていけない!

と思えちゃうほど、最高よんv(。・ω・。)ィェィ♪

さぁ、今夜もコイツと相棒↓↓↓で、



最高のライブをブチかましまくるぜ!!!

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